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【軽貨物・物流事業者様へ】自社の空きリソース・車・人を有効活用!渓濱商事とのパートナーシップという選択

  • 執筆者の写真: 貴紀 伊藤
    貴紀 伊藤
  • 7月30日
  • 読了時間: 4分

渓濱商事とのパートナーシップという選択
渓濱商事とのパートナーシップという選択

「急な案件キャンセルで、明日ドライバーと車両の予定がぽっかり空いてしまった…」

「スポット案件の波が激しく、売上のムラに悩んでいる」

「自社の配送網だけでは対応できない特殊な案件や、遠方の相談が増えてきた」


軽貨物・物流事業を運営されている経営者様や運行管理者様の中で、こうした「リソースの波」に関するお悩みを抱えている方は少なくありません。

私たち渓濱商事株式会社は、横浜を拠点に軽貨物物流を展開しながら、自社でも自販機の保守運用やオフィスサービス、イベント物流など、多角的な事業を手掛ける「物流×商社」の企業です。


現在、事業拡大に伴い、お互いの強みを活かして協力し合える「物流パートナー企業様・協力会社様」を広く募集しています。

今回は、なぜ多くの軽貨物事業者様が渓濱商事とのパートナーシップを選んでいるのか、そのメリットと具体的な協業事例をご紹介します。



渓濱商事と組む「3つのメリット」


1. 稼働の「すきま時間」を埋める多様な案件バリエーション


一般的な宅配やチャーター便だけでなく、当社には一風変わった案件が豊富にあります。


  • 早朝・夜間限定のルート配送(牛乳・市場配送、医療資材など)

  • 日中の短時間・スポット作業(店舗間移動、ネットスーパー配送)

  • 自販機・無人機器の定期巡回&保守管理(補充・簡単な点検作業など)


「午前中だけ空いている」「週2日だけ車両を動かしたい」といった、貴社の稼働状況やドライバーの希望スタイルに合わせた案件のマッチングが可能です。


2. 「ただ運ぶだけ」ではない高付加価値な仕事で単価アップ


当社の現場は、単に荷物をA地点からB地点へ運ぶだけにとどまりません。現場での補充作業や簡単な点検、店舗への搬入オペレーションなど、「現場対応力」をプラスした案件が多く存在します。


ドライバーの手間やスキルを適切に評価する案件構成となっているため、自社のドライバーの育成や、より満足度の高い業務提供にも繋がります。


3. 関東エリア(神奈川・東京)から全国へのネットワーク対応


当社は横浜・川崎などの神奈川エリアを拠点としつつ、都内や東海エリア(静岡・名古屋営業所)へも拠点を拡大しています。


「自社ではカバーしきれないエリアの依頼が入った」という場合も、相互に案件を融通・補完し合うことで、貴社のお客様を断ることなく、双方のビジネスチャンスを広げることができます。



実際にこんな形で協業しています(事例紹介)


ケース①:宅配・チャーターの「空き時間」に自販機巡回を組み込み(A社様)


  • 課題: 

    昼過ぎからの定期案件までの「午前中の2〜3時間」、車両とドライバーが余っていた。


  • 協業内容: 

    午前中のすき間時間を活用し、近隣エリアの「スマホケース自販機」や「生搾りジュース自販機」の補充・簡易清掃業務を担当。


  • 結果: 

    車両の稼働率が格段に上がり、毎月の固定売り上げの底上げに成功。


ケース②:急な繁忙期・欠員時の相互バックアップ(B社様)


  • 課題: 

    自社荷主からの急な増便依頼や、ドライバーの突発的な欠員に対応しきれないことがあった。


  • 協業内容: 

    渓濱商事の軽貨物ネットワークと連携し、スポット便や急募案件をお互いにフォローし合う体制を構築。


  • 結果: 

    機敏な対応力が評価され、お互いの元請け荷主様からの信頼度が向上。



求めるパートナー像


以下のような事業者様・個人事業主様からのご連絡を歓迎しています!


  • 神奈川(横浜・川崎・県央等)・東京・愛知・福岡エリアで軽バン等の車両をお持ちの事業者様

  • 「運ぶ+alpha」の作業系業務にも柔軟に対応できるドライバーをお持ちの企業様

  • 自社の空き車・空き時間を効率よく売上に変えたい会社様

  • 元請け案件を増やし、安定した取引基盤を作りたい方


単なる「下請け・発注」の関係ではなく、「一緒に現場の課題を解決し、成長していくフラットなパートナー」として末永くお付き合いしたいと考えています。



まずは気軽な「情報交換」から始めませんか?


「どんな案件があるのか具体的に聞いてみたい」

「自社の空き状況とマッチするか相談したい」

「すぐに受託は難しいが、困ったときに連絡し合える関係を作っておきたい」


どのような形でも構いません。まずは一度、お気軽にお問い合わせください。貴社の強みや稼働状況をお伺いし、最適な連携方法をご提案させていただきます。





 
 
 

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